運営理念
子を思う親の心
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安心した生活 すべてが営める環境
障がい者ライフサポート ぱんの木は、障がいのある方もない方も地域社会の中で共存しながら就労を通じて「学び」「働き」「育つ」ことができる社会の創造を目指しています。ホームページに記載してありますが、「ぱんの木」の神話を通じ、「子を思う親の心」で「安心した生活 すべてが営める環境」を理念とし、「働くこと」「生活すること」をサポートする福祉サービスを提供させて頂きます。
基本方針
私たちが大切にしたいこと
私たちは地域社会との結びつきを大切にし、ありのままの自分でいられる環境づくりを目指します。「障害を見るのでなく、人を見る。人を見て知れば、障害が見える。」周りの人とどう繋がり、周りをどう育てお互いに生きてゆく能力や幸せを高められるか、バリアフリー から バリアバリュー へ! 障がいを価値に!
事業内容
ぱんの木
就労継続支援B型事業所
美味しいお弁当の提供や農福連携を通じた地域社会との繋がり
ぱんの木は、美味しいお弁当の提供農福連携を通じて地域社会に貢献しています。自家製のコロッケぱんや地元愛あふれる瀬谷丸バーガーの提供から始まり、地域へのお弁当配達、そしてハーブや野菜の栽培・販売まで、多岐にわたる活動を展開しています。農福連携により、障害のある人たちが農業に関わりながら、自立と社会参加を促進すると共に、地域の食文化や環境にも貢献しています。ぱんの木では、一人一人が楽しみながら働き、一般就労へのステップアップを目指し、全員で充実した日々を送ることを大切にしています。
もっと詳しくLocoHome
障がい者グループホーム
「親が子を思う気持ち」で入居者が自立できるように見守る
LocoHomeは地域に根ざしたグループホームです。24時間の見守りサービス、就労支援、自家製食材による健康的な食事を提供し、毎日を楽しく過ごす入居者を支援しています。自然との触れ合いを大切にし、生活の一部として農業体験を提供。家族のような温かさで皆さんの自立を見守ります。
もっと詳しくぱんの木でできること
お弁当・軽食部門
「お弁当・軽食部門」ではキッチンでのお弁当・調理パン・お惣菜などの調理業務や盛り付け業務などをお仕事としています。
農業部門
「農業部門」では、ではハーブや野菜の生産、加工、販売を行います。生産したハーブや野菜をお弁当に使用したり、乾燥させてハーブティーやスパイスへの加工も行っています。
配食部門
法人内の障がい者グループホームの朝食、夕食の食材や消耗品を「仕入れ(買出しもあります)」「仕分け」「梱包」「配達」をご利用者と行います。
軽作業部門
「軽作業部門」では、農業部門で収穫した野菜やハーブ、農福連携事業の養蜂家のハチミツや、地元農家で収穫された生産物の梱包・加工をしています。
Loco Home
障がい者グループホーム